All 2008年02月 横浜ベイスターズFAN 改

横浜ベイスターズFAN 改

横浜ベイスターズのことを主に、野球について様々な事を書くブログ。

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開幕三浦?

横浜・三浦、開幕先発志願の328球大デモンストレーション!


開幕投手はオレでヨ・ロ・シ・ク! 横浜のエース、三浦大輔投手(34)が、沖縄・宜野湾キャンプ第2クール最終日の9日、今キャンプ最多の328球を投げ込んだ。「3月28日」の開幕阪神戦(京セラドーム)に向けて、先発志願の大デモンストレーションだった。

 
嵐のような天候の中、午前10時36分から始めたブルペン投球が正午すぎても終わらない。約2時間。マウンドに1人きりになった孤高のエースが、328球で熱投をフィニッシュ。ハマの番長が、5年連続の開幕投手に名乗りをあげた瞬間だった。
 
「開幕ですか? 意識してやっています。328球は特別な数字です。みんなライバルやし、勝ち残っていかないとね」
 
魂を込めた球数と言葉が、「3・28」を指している。実現すれば、5年連続7度目の栄誉になるが、過去6戦すべて負け投手。「開幕白星は、開幕戦でしかつかめない」。これが、三浦のこだわりだ。
 
「開幕投手はまだ決めていない」と話してきた大矢監督は、“デモ投”を伝え聞くと「それってオレへの挑戦状? でも、心の中にメモしておこう」とニヤリ。対抗馬には、昨年12勝をあげたチームの勝ち頭、寺原がいる。「オレは絶対負けません」。番長・三浦が眼光鋭く、開幕投手を目指す。
















私的には寺原に務めてもらいたい気がしますが、、三浦は開幕に弱いですからね。


しかも横浜が苦手な阪神戦。昔は三浦は「阪神キラー」と言われていましたが最近はその面影なし。


いっそ裏の3人をぶつけろ(爆)なんて思ったりしてます。




今日の夢で、横浜が中日に(なぜだろう)開幕3連敗し、次のヤクルト戦も2連敗し、3戦目も5対1で負けているという物を見ました


かなり不吉です(苦笑)


村田がソロ本塁打を打ったところで目が覚めたのですが、、。

ちなみに先発はウィリアムス(多分)。解説者が(夢の中ですよ)「ウィリアムスは簡単に攻略されました」と言っていました。


さらに不吉(怖)


正夢にはなりませんが(開幕中日のゆめだったので)5連敗で6連敗しそうな雰囲気なんて、、、充分あり得る(爆)





書く事があまりないので。

吉見のすごさが分かります。(最後まで見て下さい)







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マルチマン & ダウトマン

27年目工藤“連投調整”…中継ぎやる


横浜・工藤公康投手(44)が8日、3日連続でブルペン入りし、今キャンプ最多の140球を投げた。3日間での球数は計340球で、昨年10月に手術した左ひじへの不安を完全に払しょく。次クールには1日200球を投げ込む予定。今季は先発だけにこだわらず、中継ぎにも挑む考えだ。


鬼の形相で腕を振った。140球を投げたところで「もう無理!」と叫んだ。「あと30、40球行こうかと思ったけど、お尻がキュ?っときたから」炎のブルペン3連投に、大矢監督も「頼もしい限りだよ」と舌を巻いた。「あと1日150球の投げ込みを2回ほどやって、200球を1回やる」今年は中継ぎOKのマルチ起用に応えるつもりで、既に大矢監督に先発へのこだわりを捨てることを伝えた。27年目の新たな決意。ハマのオジさんの挑戦は続く。















横浜では、工藤が1番投げ込んでる(練習している)んじゃないんですかね。


それだけ練習しているから今も現役でいられるのでしょうが、、

しかも「マルチ起用OK」って、、


       工藤倒れますよ!!


下柳しかり山本昌しかり、40過ぎると投手では先発が多いです。っていうか先発でないと体が持たないでしょう。


しかもマルチとなると、先発やったり中継ぎやったり、、おいおい


私は先発1本で7勝以上を期待していますのでよろしくお願いしますよ(汗)









ビグビー バックスクリーン直撃弾



名刺代わりの一発は強烈だった。横浜新外国人のビグビーがシート打撃の初打席で三橋の初球を叩き、推定飛距離125メートルのバックスクリーン直撃弾。「味方からの本塁打だからね。喜ぶのはシーズン中に取っておくよ」とクールに振り返ったが、大矢監督は「きょうはビグビーだな。よく打ったね」と目を細めた。

 
禁止薬物使用で入団が難航したが、まじめな性格で日本の野球になじもうと必死だ。キャンプイン前日は宿舎に到着すると、野手でただ1人室内練習場に出向き30分間の打ち込み。「本塁打は狙わない。走者を還すのが自分の打撃」と左の大砲はフリー打撃では中堅から逆方向に鋭い打球を連発する。

 
99年にオリオールズからドラフト1位で指名されたが、パワーを重視する外野手の生存競争で持ち味の広角打法を生かせず伸び悩んだ。「重圧でつらい時期もあったが今は日本で成功したい」と決意は固い。整った顔立ちとスター性から米国の出会い系バラエティー番組から出演オファーを受けたこともある“イケメン助っ人”は「キャンプで振り込む日本のスタイルは合っている。前の背番号6(現ソフトバンクの多村)もスターだった?自分もそうなりたい」と白い歯を見せた。 














ビグビーは中距離砲なのでたまたまでしょう(そんなことないか)

J・Jもっとアピールしろ?!!なんて思ったりもしました。


ビグビーには3割20本90打点を目指してもらいたいと思います。







新外国人投手評価(スコアラーなどの言葉を参考に) (現段階で)

=横浜・ウィリアムス  6/10

=横浜・ヒューズ    5/10

=広島・ルイス     8/10

=広島・コズロースキー 8/10

=阪神・アッチンソン  7/10

=西武・キニー     8/10

=中日・ネルソン    7/10

=広島・シュルツ    0/10(故障)
 
=ロッテ・アブレイユ  8/10


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おじさんズ & 来るのか??クレメンス??

大矢監督が石井、鈴木尚、佐伯、仁志に最後通告


横浜・大矢明彦監督(60)が7日、ハマの“ベテラン・カルテット”に「結果が出なければ(今季で)終わり」と最後通告を行った。あえて石井、鈴木尚、佐伯、仁志の名前を挙げて奮起をうながした。温厚な指揮官が、結果至上主義を鮮明にして、チーム内の競争意識を高める。


第2クール2日目を終え、大矢監督は「ベテランがいいんじゃないか」と切り出した。「佐伯、鈴木尚、石井、それに仁志も含めてだけど、丁寧にバットが振れている」と、4選手の名前を挙げてホメた上で言い切った。「自分たちが1年勝負だというのは分かっていると思う。結果出ないと終わりだからね」ダメなら即引退勧告、とも取れる考えを示した。


監督復帰した昨季は、佐伯(打率・302、16本塁打、67打点)と仁志(137試合出場で・270)の再生に成功。それでも「まだ技術的に極めていけるはず」(弘田ヘッドコーチ)と見ている。108試合出場にとどまった石井、95試合で・232だった鈴木尚は今季がまさに背水シーズン。鈴木尚は「言われなくても分かっている。そのつもりでやっている」と反応。ベテランに火がつけば若手も闘志を燃やす。相乗効果がチーム浮上への原動力になる。
















仁志、石井は故障がなければベンチにいてもらいたい選手。

仁志はまだまだいけそうだし、石井は守備固め、代打でもまだ充分使える。


佐伯は守備があまり良くないが、昨シーズンのような打撃ができるのであれば代打の切り札として使える。


鈴木は、、、復活するしかないだろう。



昨シーズンの仁志、石井、佐伯と鈴木を同じはかりで量られても困るが、4人とも1年1年後がない気持ちでがんばってもらいたいです。







あと、驚いたこの記事。


巨人 クレメンス獲得に動く!?



驚いたことに、巨人があの大リーグの350勝投手クレメンスの獲得に動いている、との情報が太平洋の向こうから流れてきた。「今季絶対日本一」を目指す原巨人のどん欲な補強作戦。ここでも財力がモノをいうのか。

「巨人がクレメンスに狙いを付けたのは見事ですよ。大リーグの球団はもう彼を獲得しないでしょう。でもクレメンスはまだ現役続行にこだわっていますから」

米在住の日本人ジャーナリストはそう語る。この情報のきっかけは「クレメンスが練習を再開したから」だったという。

 ご存知の通り、クレメンスは今、例の“薬物問題”で渦中にいる。「打のボンズ、投のクレメンス」と言われるほどで、全米の関心を集め、法廷闘争は間違いないといわれている。

そんな危険な投手に巨人が手を出しそうだというのである。

「クレメンスの抱えている問題は裁判になるだろうから簡単に結論が出ない。ここがポイント。今年46歳になるクレメンスは現役を続けてもあと2年がやっと。その間に問題の判決は出ないだろう。争っている間は罪にならないから十分投げることはできる」

大リーグ通はそう解説し、さらに「現在のクレメンスならバカ高い年俸は避けられる。球団の言い値で契約できる可能性が高い」と言う。

クレメンスは「商売上手」としても知られる。昨年はヤンキースで投げたが、それもヤンキースが不振で困り果てているときに売り込んだもので、それがシーズン中の劇的な入団劇となった。

「クレメンスはここ何年かいつもそのやり方だった。キャンプもやらずシーズンの途中に契約する。実に効率がいい。だから体を酷使しない。つまりいつまでも投げられるわけですね」(大リーグ関係者)

そのクレメンスが2月とともに練習を始めたというので、大リーグの関係者もファンもびっくりなのである。当然、何か思惑があるからで、その相手がニッポンの巨人だというのがもっぱらのうわさだ。

「大リーグの各球団は薬物問題を理由に、クレメンスとボンズをともに獲得しないと申し合わせていると聞いています。ヤンキースは早々とクレメンスとは契約しないと明言していますからね」とニューヨーク在住のジャーナリスト。

巨人は渡辺恒雄会長が「日本一になれ」と原監督に厳命。「金はいくらでも出す、と原監督に約束したそうです」(担当記者)。ならばと原監督は球団の国際部をフルに使い、米駐在の担当から情報を得ているという。

「クレメンスはレベルの落ちた現在の日本なら十分通用する。10勝は堅い。うまくいけば15勝も可能だ。しかも負け数が少ないだろう。エースになれますよ」(投手出身の評論家)

今シーズンの巨人は不安だった先発陣に上原浩治が戻る。ところが上原に代わる抑えとして獲得したクルーンが「故障持ち」とのうわさ。それが事実なら上原がクローザーに再び戻ることもありうる。そのときのことを考えてのクレメンス獲得らしい。

「キャンプインしてから国内での補強は不可能。米国しかない」(担当記者)。肝心の年俸は“5億円”との声もあるが、果たして巨人の隠し球になるかどうか。














真偽ははっきりしませんが、外国人枠の関係や生え抜きの選手のことを考えると、、私はガセかなって思います。

まぁ、嘘陣は生え抜きの事なんてほとんど考えていませんがね、、、
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後継者

横浜3年目斉藤俊に工藤が熱血授業!


横浜・工藤公康投手(44)が6日、今キャンプ2度目のブルペンに入り、捕手役を務めた3年目の斉藤俊にキャッチングや声出しなどで「なっちゃいない!」とダメ出しを連発。愛のムチをふるって若手捕手の育成に乗り出した。


20歳も離れた年下相手に容赦なくキツイ言葉を浴びせた。「オレよりお前の方が全然ダメ」「キャッチングがなっていない」「声小さい!」投げるたびにゲキを飛ばし、110球を投げ終えたところで“熱血授業”を終えた。


ベテラン流の捕手育成だ。ダイエー時代には城島を、巨人時代には阿部を同様の方法で一流捕手に育て上げた。「2回目だからあんなもん。何かを感じてくれればね」と涼しい顔の44歳に、1軍の春季キャンプ初参加の斉藤俊は「ほんと勉強になります」と感激。大矢監督も「ただ球を捕るだけでなく、中身の濃い練習になるね」とうなずいていた。
















相川の後継者候補の斉藤。まだまだ若いですが、、

相川は五輪で長期離脱するかもしれないし、故障するかもしれないし、FAで半永久的にいなくなるかもしれないし、1軍で使える捕手が2人いるととても有利ですし。(相川がFAで他球団に行かないのであれば)


まぁ、どうなるにせよ相川に頼りすぎてはいけないでしょう。


今、1番相川と実力が拮抗してるのは鶴岡ですが、まだまだ守備面では1軍レベルではなく相川とはほど遠いです。


新沼や武山、斉藤、、、高森等が成長してこないとまずいでしょう。


工藤の指導力は確かですし、斉藤も少なからず何かをつかんでもらいたいです。





ヤクルト橋本=右肩違和感  広島シュルツ=右肩痛




新外国人投手評価(スコアラーなどの言葉を参考に) (現段階で)

=横浜・ウィリアムス  6/10

=横浜・ヒューズ    5/10

=広島・ルイス     8/10

=広島・コズロースキー 8/10

=阪神・アッチンソン  7/10

=西武・キニー     8/10

=中日・ネルソン    7/10

=広島・シュルツ    0/10(故障)





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ブログネタ7

ブログネタ:本当の自分がわかる!?ライラの冒険「ダイモンジェネレーター」で診断! 参加中
きみのダイモン(守護精霊)を調べよう!「ダイモンジェネレーター」




やってみましたよ。

なんか問題がある事に関して偏っていた気がします。


結果は『Valthera』という鳥でした。


私の性格ですが、、はきはきした・競争心の強い・柔らかい口調・気まぐれ・謙虚なでした。


当たっているような、、そうでないような、、まぁ半分は当てはまっていますが。





答えは5択でどれだけ当てはまるかを回答するんですが、、


全部『どちらでもない』を答えると、どうなるのか?やってみました。


すると、、

受身的・競争心の強い・外交的・柔らかい口調・のんきなで、てんとう虫みたいなのになりました。


あれ?おかしくないですか??全部どちらでもないですよ。計測できるはずがないんですが、、だって全部どちらでもないですもん。



まぁ、これは占いみたいなもんなんで、、たとえ結果でへこんだりしても気にしないほうがいいですよ。
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4勤1休

小林 自衛隊隊員に戦闘機質問攻め


初のキャンプ休日に横浜新人の小林、桑原謙、外国人選手6人が那覇市の防衛省那覇基地を見学。海上自衛隊第5航空群では小林が「飛行機には昔から興味があった」と時速2500キロの戦闘機「F4EJ改スーパーファントム」について隊員を質問攻めに。「ミサイルの発射角度を聞いたら“機密事項だから”と断られました」と苦笑いだった。本業の野球も順調で7日にフリー打撃登板を予定。最速150キロ右腕は「“ハマのファントム”がいいですね。1キロでも速く投げたい」とこだわりを見せた。
















横浜は4勤1休なのですが、これって休み多くないですか?

巨人・中日は6勤1休ですよ。これではいやでも差がついてしまいます。


無理をして怪我されるのも困りますが、、中日のような地獄のキャンプにしてもらいたいです。




書く事があまりないので、桑原謙の投球フォーム(短いです)













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J・J・ファーマニアック

ハマの6人衆の内の1人『J・J・ファーマニアック』の動画を見つけました。

携帯の人は多分見れないと思います。すいません。














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工藤の影響

工藤メジャートレ効果!横浜、最新練習器具導入へ


横浜・工藤公康投手(44)が4日、今キャンプで初めてブルペンに入った。昨年10月に左ひじを手術した影響を全く感じさせない投球を披露。「腕が振れるのは確認できた。よかったと思います」と27年目のシーズンに向けて、本格的に動き出した。

例年、米アリゾナで行う“メジャー流トレ”が奏功した。捕手・相川を座らせての19球を含め、計67球を投げ込んだ。当初、左ひじは内側に10度くらいしかひねることができなかったが、今は120度まで可動域が戻った。肩慣らし程度と予想していた大矢監督は「びっくりした。あんなに(腕が)振れるなんて。根気よく体づくりをしてきた結果」と絶賛した。

アリゾナでのトレーニングは、思わぬ“副産物”ももたらせた。佐々木球団社長は「去年よりも、良かったように見えた」とオフの練習を評価。昨年の契約更改時、工藤が要望していた米国の最新式練習器具導入を進める考えを示した。

従来の練習器具と比べ、工藤がアリゾナで利用するジムの器具は、例えば一度の動きで体幹と股(こ)関節を同時に鍛えられるなど効率的で、すでに球団は昨年末、2軍のトレーニング担当・谷川S&Cチーフコーチをアリゾナに派遣。球団は「総合的に検討して、少しずつでも導入したい」と明言した。通算222勝左腕は、球団にさまざまな効果を与えている。
















練習器具も、年々改良され進化しています。

ロッテのバーチャルバッティングマシーンもその1例です。

練習効率や質が上がっていいと思います。選手も毎年同じ器具を使っても面白くないでしょう。

工藤は横浜にあらゆる面で貢献しています。横浜の歴史に名を残す選手になるのは間違いないでしょう。





キャンプ情報=ビグビーは39スイング中6本のさく越え。なかなか好調のようです。

村田も順調に調整中。  工藤はブルペン入り。  





西武石井義=小指骨折。全治3週間。



外国人投手評価(スコアラーなどの言葉を参考に) (現段階で)

=横浜・ウィリアムス  6/10

=横浜・ヒューズ    5/10

=広島・ルイス     8/10

=広島・コズロースキー 8/10

=阪神・アッチンソン  7/10

=西武・キニー     8/10

=中日・ネルソン    7/10

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ハマの6人衆

横浜・ヒューズが新守護神に名乗り


横浜の新外国人、トラビス・ヒューズ投手(29)が3日、クルーンに代わる新守護神に名乗りを上げた。来日後、初めてブルペンで投球を行い、見守った大矢監督から高い評価を得た。

身長196センチ、体重106キロ。存在感あふれる巨体が、ブルペンの視線を集めた。「調子はいい。日本のボールは縫い目が高くてよく動く」と、30球の初投げを終え、自信をのぞかせた。昨季はレッドソックス傘下の3Aで24セーブを挙げた実績があり「抑えはやっていたし、それが僕の役割だ」とクルーンの後釜を担うつもりでいる。

大矢監督は「順調に調整が進んでくれたらいい」と一目見て安心した様子。逆に巨人の田畑スコアラーは、「パワーピッチャー。(調整が進めば)スピードはまだまだ速くなる」と、最速152キロ右腕に警戒感を示した。

守護神候補は現在、ヒューズをはじめ、加藤やマットホワイトの名前が挙がっている。大矢監督はこの日も、「誰がストッパーになるかは、オープン戦にならないとわからない」と慎重だったが、ヒューズが前評判通りの力強さを見せれば、抑え争いは一気に決着する。















横浜の大きな課題であった、クルーンの後釜探し。

その、有力候補がトラビス・ヒューズです。

ヒューズは150キロを超える速球が武器。変化球はチェンジアップ等を投げる事ができます。

他の抑え候補は、加藤、ホワイティー、横山など。

将来的には、牛田、加藤に務めてもらいたいが、まだ早いように思います。





阪神、アッチンソン投手は制球がグライ級で大きなカーブが武器だそうです。厄介になりそう。

広島、コズロースキー投手は左の長身左腕。多彩な変化球と、重い球。制球もよし。私的には今年の今までで1番厄介な外国人投手。



巨人内海=右脇腹痛。  オリックス大久保=右足アキレス腱断裂の疑い   オリックス北川=肉離れ  広島篠田=右へんとう手術   



外国人投手評価(スコアラーの言葉を参考に) (現段階で)

=横浜・ウィリアムス  6/10

=横浜・ヒューズ    5/10

=広島・ルイス     8/10

=広島・コズロースキー 8/10

=阪神・アッチンソン  7/10

=西武・キニー     8/10
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青い目のサムライ

上から横からウィリアムス変幻自在


横浜の新外国人・デーブ・ウィリアムス投手(28)が2日、“8色の変化球”で先発ローテーション入りを強烈にアピールした。1メートル88の長身左腕は、初ブルペンでスリークオーターとサイドの投球フォームからそれぞれ4種類の変化球を披露。少年時代を日本で過ごした異色の“サムライ助っ人”が変幻自在の投法で打者を幻惑する。

投げた瞬間に、ブルペンの周囲からざわめきが起きた。スリークオーターで10球を投げ終えると、次はサイドスローに“変身”。フォームが変わってもカーブ、スライダー、カットボール、チェンジアップの4種類の変化球を低めに集める制球力は変わらなかった。

44球を投げ終えたウィリアムスは「バッターの構え、特徴を考えて、どの角度から投げるのかを探っている。まだリリースポイントにばらつきがある」と浮かない表情。しかし、中日の佐藤スコアラーは「もう少しスピードは出る。サイドでも制球が良かったら厄介だね」と警戒を口にした。

5人の新外国人の中では最も物静かだが、秘めた闘志は熱い。05年にパイレーツで10勝を挙げた左腕は昨年オフ、メジャー2球団のオファーを断り横浜に入団した。「ウインターミーティング前に横浜から誘われた。その後に他のチームから話が来ても気持ちを貫きたかった」。義理人情に熱い男は日本と不思議な縁で結ばれている。

空軍で働く父親の都合で7歳から約3年半、横田基地に住み、少年野球チーム「横田タイガース」に所属した。「楽しい思い出がたくさんある。駄菓子屋にも通った。カルピスとするめの味が忘れられない」と笑顔で振り返る。今回のキャンプでも「かっぱえびせん」など日本のお菓子を購入。“第2の故郷”の味を堪能した。

ビデオで相手打者の投球を徹底的に研究し、ノートを取る勤勉な姿勢は日本に来ても変わらない。「1年間ケガなく投げ続けたい。横浜に契約しないと言われるまでは他球団にも行くつもりはない」。忠誠心の強い“青い目のサムライ”がローテーションの一角を狙う。















いよいよ来ました。ハマの6人衆の記事。

それも、私が1番押しているデーブ・ウィリアムスです。


以前にも書いていますが変則サウスポー。マットホワイトもそんな感じですが、ウィリアムスの方が球種が少し多いように思います。それに、ウィリアムスは完全な『先発型』です。


他の記事でも、広島のルイス投手、西武のキニー投手がすごい!と書かれていたので例年よりもあたりが多いのか?ただ持ち上げているだけなのか?は分かりませんが、どっちにしろ、、それはオープン戦でほとんどの事が分かると思います。


個人的に早く記事に出てこないかな?と思っている外国人選手は、、やはりラリー・ビグビーですね。どれほどの物か見てみたいです。




阪神タイガースのスコット・アッチンソン投手。横浜に去年いたのは、、


スコット・チアソン投手


是非、このような選手になって下さい(苦笑)




後、フォード外野手。

メジャー32発の右のホームランバッターかと思えば、なんと意外にも中距離砲。フォームはラロッカ似。


岡田監督「実践向きかもしれない」、、、だそうです。

バッティングだけで見抜いた??まだまだ分からないと思いますが、、




ハマの6人衆は半数以上『当たり』でありますように(涙)



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ブログネタ6

ブログネタ:今の着メロ・着うた何? 参加中




メールは小島よしおの『メールが来ているよ、でもそんなの関係ね?』と、

徳永英明の『なごり雪』と、

RedBalloonの、『銀色の空』(銀魂が好きなもんで、、)

を使っています。『銀色の空』と『なごり雪』は特定の人で、あとは全員小島よしおのやつですね。

小島よしおのやつは若干憎たらしい声ですが、のりで使っています(苦笑)





電話の場合、『Green Days』や『Answer』などたくさんあり書くのが正直めんどい。(すいません。)

まぁ、着歌は人を識別できるのでとても便利です。


私の携帯は音がきれいに聞けて時々、音楽を聞くのにも使っています。



以前、町中で中年のおじさんの携帯の着信音が


「キューティーハニー」だった時は若干引きました(笑)


自分もそうならないように気をつけねば( ̄□ ̄;)!!











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超危険!!

「マジでコワい…」横浜の選手ら“欠陥ブルペン”にブルブル



横浜のキャンプ地・宜野湾に1日、衝撃が走った。ブルペンに待望の屋根がお目見えしたが、その屋根を支えるポールの根元が地面に固定されておらず、選手から倒壊を警戒する声が上がった。

キャンプ初日。選手から、驚きの声があがった。「マジで、コワい…」。ブルペンの屋根を支える計12本のポールの根元が、地面に固定されていない事実が発覚したのだ。
 
ボルトなどで固定されているのが普通だが、コンクリートの土台の上に、無造作に置いてあるだけ。しかも、根元が土台からはみ出して設置されているポールもあり、危険度は倍増だ。宜野湾からの強風を受けた時のことを考えただけでも、ゾッとする。
 

浅利チーム運営部長は「ワイヤでとめてあるから平気」と説明したが、選手らは納得しない。村上チーム運営部門統括は、「けが人がでてからでは遅いし、即座に対応します」と話した。
 

「下敷きになるのが、オレだったりして…」「普通ボルトで固定してありますよね」「ヤバいっすね…」と選手たちは“欠陥ブルペン”に恐怖感いっぱい。初日からとんだ災難に見舞われた。















たぶん横浜の選手が見つけたんでしょうが、よく見つけましたね(笑)あきらかに写真を見る限りでは危なそうですがね、、

工藤は遠投中心のメニューで順調にやっているそうです。


三浦と寺原の開幕先発争いも激化しているそうですし、当然、互いを意識し合っているそうです。

今のところけが人はなし(まだ1日目ですから当然か、、)

ハマの外国人6人衆のニュースはまだ入ってきていませんが、Good newsを期待しています。






最後に、、村上さんが「けが人がでてからでは遅いし、即座に対応します」


ポールが倒れてきたら怪我では済まないです。

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ブログネタ5

ブログネタ:世界一薄いノートパソコン 参加中
MacBook Air
MacBook Air
MacBook Air






予想を遥かに超える薄さ、、すごいですね。


でも衝撃に弱そうで、持ちずらそうで、高価そうで(笑)別に欲しくならないです。


なんでも薄い物や、新しい物がいいってもんじゃないです。


私の今使っているのは「MAC」なんですが(卓上型)以前のより、読み込みなどが早く使い勝手がいいです。やっぱり新しいものはいいですね?、、あ。。前言撤回でお願いします。



しかし、最近の冷蔵庫は10年以内に壊れると聞きます。10数年前の冷蔵庫は故障せず(そこに重点を置いてつくっていたのでしょうかね)長持ちらしいです。



『使い勝手の良さ』の代償が『機械の寿命の短さ』じゃなければいいんですが、、

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VER.08 マシンガン打線

横浜、蘇るマシンガン打線


横浜の大矢明彦監督(60)は31日、強力打線復活をキャンプのテーマに掲げた。「ベイスターズが手ごわくなったと思わせたい」と宣言。ビグビーら新外国人2選手のほか、大西や小関ら新加入組にも期待を寄せながら、08年型「マシンガン打線」を作り上げる。

一発よりも連打から得点するパターンをイメージしている。「打力(本塁打)はなくても、つなぐ攻撃力のある、ワンチャンスをものにできる打線」と指揮官。昨季リーグ本塁打王(36本)の村田、2年連続20発以上マークの吉村は心強くても、つなぎの意識を強調。「去年よりは攻撃力がアップしてると思う」と補強効果を見込み、キャンプ期間中の実戦12試合を通じて理想型を練っていく。

沖縄入りした指揮官はこの日、佐々木球団社長、相川選手会長らとともに普天満宮を参拝。必勝祈願とキャンプの無事を祈願した。「(キャンプが)終わるまでに、チームの形を整えたい」と、新たなチーム作りを進めていく。















横浜はここ数年、チャンスはつくれるが点が取れない打線でした。


特に昨シーズン、、大矢監督はバントで進めるのが好みらしく、1アウト2塁や、3塁。また、2塁3塁もよくありました。2アウト3塁などという展開も多かったように思います。


しかし、得点は意外に少なく、1アウト3塁では、外野フライや深めの内野ゴロで充分なのに、三振や3塁ゴロが多く見られました。かといって点が取れないか?といえば、完封された試合は少なく毎試合1点以上は、ほぼ取っていました。


しかし、クリーンアップがチャンスに弱く、下位打線が打つが、投手で抑えられ点が取れない。こういう展開もよくありました。


大矢監督は「ワンチャンスをものにできる打線」にしたいと言っていましたが、昨シーズンはそれが全くできていませんでした。どっちかと言えば「ワンチャンスをものにできない打線」でしたから。



でも今シーズンは、外国人選手(中距離砲)や大西(小関は期待していません)が加入し、新たな組み合わせの打線が生まれると思います。


来シーズンこそ本物のマシンガン打線の復活、それ以上のものを期待しますし、期待できると思います。来シーズンだめなら、波留、弘田両コーチ首でしょうね。



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