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ky・どんだけ?・岡田3

岩田、正田を優先起用…岡田監督、厳しいヒイキ裏事情


阪神・岡田監督がキャンプ最大のテーマに掲げる「先発陣の再編成」。新ローテ候補として岩田、正田の両左腕を実戦で“優先起用”しているが、今のところ芳しい結果が出ていない。このままポリシーを曲げず2人を優遇するのか? 指揮官の采配(さいはい)いかんで、チームを大きく揺るがす火ダネになる可能性をはらんでいる。

キャンプインに当たって、岡田監督は「特別扱いする投手はいない」と横一線での競争を強調していたが、実際は違った。岩田と正田が“別格”だったのだ。

紅白戦でも先発に指名されたのはこの2人。結果は岩田は2回2失点、正田は2回無失点だったものの、制球が定まらず内容は今ひとつ。

「結果を出さないとアカンと力んでしまいました。まだまだ練習しないとダメですね」と岩田。正田も「制球がよくなかった」と言葉少な。


それでも岡田監督は、「まだ結果を求める時期ではない」として、2人を重点起用し続けるつもりだ。

先発陣を実績、ネームバリューで考えれば、安藤、福原、金村曉、下柳、上園、ボーグルソン、アッチソンの7人の中から6人。岩田と正田がこの競争に割り込むためには、彼らから「参りました」と思われるような内容が求められる。それ無しに岡田監督が2人を重用し続ければ、待っているのはチーム内からの不平不満の嵐だ。

岡田監督に近い関係者はこう証言する。

「監督はお酒を飲むと『今の先発投手は上園以外はみな30歳以上で、伸びしろも期待できない。2ケタ勝っても、同じぐらい負け数を覚悟しなければならんしな。それなら若手に賭けたい』と言っています」

中堅・ベテランの何人かに泣いてもらってでも、何とかして2人を先発ローテにというのが岡田監督の本音だ。両左腕がこれから結果を出していけば、チームにとってこれほど頼もしいことはない。だが、もし逆の目が出れば…。今後、実戦を重ねていく阪神最大の注目点であることは間違いない。








1度記事が消えていらいらしてしまいましたので完結に書いていきたいと思います。




1、正田・岩田に期待はあまりできない。特に岩田ははずれっぽい。速球派だとかどうでもいいがノーコン。高宮以上にノーコン。実績もないし試合でもそんなに好投していない。来シーズンの先発での活躍を求めるのは酷。太陽に期待しよう。金沢との交換投手の正田もそうやすやすと先発ローテ入りできるはずがない。


2、岡田とそのつきまとうコーチ陣の育成の下手さ。横浜以下。レギュラーメンバーは星野監督時代とほぼ変わっていない。(桜井と林のみしか思い浮かばない。しかも林は故障中。)若手の力の底上げがなされてない。未来にあまり期待できない。


3、補強や、星野の財産(選手ですよ)に頼りすぎているチーム。このままでは第2の嘘陣と言われるのが落ち。ファン離れが始まる前にどうにかしないといけない。


4「JFK」の酷使は昨シーズン見ていられなかった。横浜のホセロもひどかったがそれがかすんで見える。今年は五輪もあり、しかも老人は夏場に弱い。阪神大ピンチ。


5、星野監督時代は強くてうらやましいチームだった。が、今は全然違う。かわいそうなチーム。まるで今の日本みたい。正直、阪神ファンは今の阪神をどう思っているのだろう??広島は阪神の2軍とか言う人もいるらしいし、補強頼り。フォードははずれくさい。若手の赤松は新井の人的保証で取られる。喜田はトレードで広島で活躍



これじゃあ阪神はばかなだけだ。

新井は確かにいい打者だが、、若手育成しろよ。阪神は強くはなるが、、3塁には今岡がいるだろ。関本もいるだろ。



どうにも高齢化&嘘陣化している気がしてならない。止めるには岡田を首にし、コーチを一新するしかないだろう。



オープン戦が終わったら、もう1度、順位予想を出してみたい。


私は阪神が嫌いなわけではありません。生え抜きの選手は嫌いではありません。金本もです。ただ、岡田と球団が嫌いなだけです。
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