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横浜ベイスターズ情報
FA権を保持する横浜・金城龍彦外野手(32)の残留が決定。4日、横浜市内で球団首脳と会談し、FA権を行使せずに1500万円ダウンの年俸1億2000万円で単年契約することで合意に達した。
FA組で残留第1号となった金城は「今後も横浜でプレーすることに決めました。チームのために頑張りたい」と意欲を語った。会談した村上チーム運営部門統括は「残留を決めてくれてありがたい。大切な戦力なので、今後も力になってほしい」と話した。
三浦残留か??
FA(フリーエージェント)権を保持する横浜・三浦大輔投手(34)の残留が5日、決定的になった。
ここへきて球団との会談を重ねているが、今後も横浜でプレーするための環境整備や、インセンティブ(出来高払い)の調整などに時間を費やしているもようで、残留へ向けた交渉は最終段階を迎えている。
三浦はこの日、横浜市内で「将来の指導者手形とかも契約外の話なので関係ない。環境面?まあ、内容はいろいろですね」と内容については言葉を濁した。
10月29日には所用で奈良の実家に里帰りをしたが「うちは昔から本人主義なので、両親から具体的にどうこう言われませんでした」。前回FA権を取得した02年も家族会議は開かず、横浜残留を決めている。
FA宣言すれば阪神などが獲得に動く可能性がある。そんな状況の中、球団は毎年流出の心配をしないで済むよう、すでに4年総額10億円の破格の条件を提示した上で残留を前提としたFA権行使を進言している。
これまで三浦は「宣言せずに複数年契約という考え方もある」と話しており、FA権行使は現段階で未定だが“ハマの番長”として、今後もチームを支えていく。
金城は残留ほぼ確定。
三浦はサンスポだけなので本当かどうかは分かりませんが、おそらく残留してくれるでしょう。
正直絶対残って欲しかった三浦が残ってくれるようで嬉しい。
金城も残ってもらえるのは嬉しいが、相川同様、正直人的保証を期待していた。
その、相川はメジャー挑戦するか否かを迷っていると思う。挑戦すれば横浜に帰ってくる事はない。
さて、どちらを選ぶか??相川は自分の今まで残してきた成績をよーく見て、自分自身を1度見つめ直すべき。
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